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2003/11/30

三面ボス二人。
・・なんかもう、ものすごい勢いでワンパターンな最果屋です。

最果屋には三面ボスが好きという不思議な特徴がありますが、それはもちろん、三面ボスだから好きというわけではなくて、たまたま二人とも三面ボスだっただけなのですが。

なんでかなー、と分析するに、
三面というのは東方紅魔郷・妖々夢においては特殊な数字で、三面は体験版の最終ボスなんですね。
だから、やっぱり見ごたえのある華麗な弾幕とかが用意されていて存在感があると。
(・・・美鈴は弾幕は華やかなのに本人は地味とかいわれてますが)
そのわりに、中盤のボスなので親しみやすいとか、まあ、こじつけるとそんな因果関係はあるのかもしれません。



2003/11/28

というわけで、今日から最果屋もレザマリ一年生。
とはいえ、サイトの方もかなり放置状態なのでぼちぼちやっていこうと思います。

今日の感想。
その1
とにかく、レーザーの火力がすごい。
霊夢夢符を始めて使ったときも、ボス撃破までの時間の短さに驚きましたが、それよりも三割増しくらいの威力は出てるのではないでしょうか・・。
幽々子様は、ボムがないから辛いかと思いきや、威力が高いのでミスる前に削りきれてしまう。
幽々子様戦は、霊夢より楽かも。

その2
良くも悪くも速い。
霊夢に慣れてると、つい動きすぎて落ちる。でも、なれれば大分改善される気も。

その3
高速移動時の弾はうってかわってしょぼい。
4面道中の雑魚が残ってしまって大変。

その4
リリカが強いー。
必死でルナ姉さんを狙うチキンな私が。

その5 結論
霊夢夢符とノリはあまり変わらずにいけそう。
ただ、ボムの数と位置づけが全然違うので、その辺は考える必要があり。
二重結界は喰らいボムだけど、マスタースパークは倒すためのボム。

なにより、喰らいボムが全然でないしー。

その6
やっぱり、アリスと魔理沙の会話好きだなあ・・・。

リハビリ・・。

パチュリーさんは、難しいキャラクターです。
百年生きている真の魔女。
本と共に自分自身を閉じ込めた永遠の少女。
そんな感じのイメージをブレンドしてどこに落とすのかが問題であり面白み。

2003/11/26

やっったー。
霊夢夢符ノーコンクリアです。
どうも、ここ数日の調子の内にクリアしてしまわないと他の事が手につかない気がしたので、今日はクリアするまで他の事はしないという不退転の決意で(笑)

幽々子様の前にずらりと並ぶ6機の霊夢。
さすがにこの布陣では負けようがないはず。
過去にボム抱え死にしたスペルカードは躊躇なく二重結界。
気付けば残機2を残してクリアしていました。

幽々子様をプラクティスするという方法論はなかったのだろうか・・。

2003/11/25

今日も残機5の状態から、幽々子様に敗北。
昔、咲夜さんでノーコンクリアした時の、幽々子様の手前での残機が3だったことを考えると、
幽々子様よりも前のしのぎ方は格段の向上を見せているものの、幽々子様相手の訓練が足りてない様子。

残機5も残ってたら、適当にボム撃ちまくってても勝てるはずではないのだろうか・・・。
と自問。

仙台からの帰りの新幹線の中で「東方繰人形」をプレイさせていただきました。
アリスと霊夢のお話と見せて実は、アリスのことを気にかけまくっている魔理沙が重要だと思います。

2003/11/24その2

なんだか悔しかったので再挑戦。
結局幽々子様と三回ほど戦いましたが勝利できず。
とはいえ、今まで避けられる気がしなかった妖夢の最初の通常弾幕が結構な確率で避けられるようになり、かなり苦手だった4面の道中のミスも減って、この調子ならクリアは目前な気も。

どうも、ディスプレイの高さとか角度を調整したのが効いているようです。

2003/11/24

後一歩というところで、妖々夢霊夢でクリアーならず。

幽々子さま相手に、残機5も残せたのに・・
最近、あまり幽々子様と戦えてなかったので、やはりブランクが効いたようです。
ボム抱えたまま二機・・・それが有効に使えていれば・・

2003/11/23

三連休なので、引越し元の仙台に帰ってきております。
ADSLが使えるのが嬉しいのです。
タブレットも持ってきたので、夜は絵もかけるかなあとか思っていたのですが。
タブペンを忘れた模様。

実にサザエさん的な自分自身。

絵がないのも寂しいので、最萌での最果屋最後の支援絵でも・・。

ロングに、三つ編みの美鈴の髪は、結構好きなのですが、ここでは少し変えて。
美鈴のもう少し子供のころのイメージだったような。


2003/11/19

予想通りというか、予想を超えてというか、帰ってきてみれば日付が変わっていたのでした。
祭の後。

2003/11/18

東方最萌えの間は結局そちらに専念することにしていたのですが、伺かの世界でも一大イベントゴースト運動会が進行中。
今はあまり時間のない状態ですが、こちらの支援も作っていきたいところ。

時間が足りない・・。明日、早く帰ってこれたら・・これないと思われますが、修正して投下したいところ。



上で描いたところの空さんの親御さんであるところの観城はるかさんの東方最萌え終了イラストが素晴らしいです・・。
私にとっては、はるかさんの絵板が東方の原点なので、じわっとくるものがあります。

東方絵板で人気の、…さんの絵を展示したサイトができていますね…。
個人的にお気に入りなのは、「そいつは唐突に」と題された作品です。
タイトル(?)の「そいつは唐突に」と、コメントの「飛べる!」が一時期頭から離れませんでした。

2003/11/16

今日は帰宅後、妖々夢をじっくりと。
とはいえ、ここ数日家にいる時は支援描いてたり観戦していたりと、ゲームの方をあまりやっていなかったという本末転倒っぷり。
アリスに二機も三機も叩き落された日にはブランクを実感せざるを得ません。

昨日の支援キャラは今日の敵。
初めて妖々夢三面をプラクティス。
ようやくノーミスで安定したところで思い出したのですが、私がアリス好きなのは初めてノーミスでアリスを抜けられるようになった時の、達成感とかが意外と大きかったからかもしれないなあと。

幽々子様にしても、シューティングゲームというもので初めて倒せたボスキャラという愛着も、私にはやっぱり大きかった気がします。
ちなみにパチュリーさんは、全然ノーミスで抜けられないのです
ある意味例外は中国こと美鈴で、彼女だけは私が東方を始めるきっかけとして、二次創作のほうの印象が先にあるようです。

アリスの「私のこと覚えてないの?」あたりで、アリス×霊夢に頭が行ったりもしましたが(笑)


微妙に関係して、今日ようやくイヤホンというかヘッドホンというかを入手。
オーディオセットを残して引っ越してきたので、しばらくテレビのモノラルスピーカでしか音楽が聴けなかったのです。
まともな音での久しぶりの東方。やっぱり曲、いいですね・・。
一番はやっぱり「ブクレシュティの人形師」。
アリスの二度目の登場あたりの盛り上がりが、異常に好きなのです。
他にも、四面の道中で雑魚弾幕をかいくぐったり、最高潮のところでリリーの爆撃をくらったりも、音が変わるだけで全然盛り上がりが違います。

あとは、最萌前後で、全然プリズムリバー三姉妹の印象が違って、
今は三人の会話を聞いたり三人同時攻撃を食らったりしつつ、あれこれと想像してしまいます。
・・集中してないと落とされるんですけど。


と、つらつらと最萌後の妖々夢感想を書いてしまいましたと。

追記
うわー、「明治十七年の上海アリス」もすさまじくいい・・。

2003/11/15

東方最萌えトーナメント、ついに決着。
自ら打ち立てた準決勝までの最多票である183票という記録をぬりかえ185票を獲得したパチュリーさんに対し、前人未到の200票の大台を超える234票を獲得した幽々子様。 決勝にふさわしい大一番でした。
支援までは出来なかったものの、投票はしっかりさせていただきました。

この大会に関わった全ての方に、
お疲れ様でした。



私の最萌えはまず、アリスを支援するんだーというところから始まりました。
しかし、アリスは一回戦で負けてしまい、この後はもうアリスの試合はないんだなあと思うと寂しかったのですが、いろんな支援作品にひょこひょこと顔をだしていて、あまり寂しい思いをせずにすみました。
同じアリスファンとして支援者の方への感謝の意味も込めて。

・・アリスが描きたかっただけだろうとかいう突っ込みはなしの方向でひとつ。

2003/11/14

なにやら昨日の日記では、悟ったようなことをいっていますが、今日は決勝戦。
全力を尽くさずに終われば一年と半年くらいは悔いを残そうというもの。
ここまでの四試合、結局悩んだ末に一回も投票することはなかったのですが、今回こそは幽々子様に投票しなければ

2003/11/13

最果屋の戦いは終わりました。

思えば、自分の最も応援するキャラクターの二人のうち一人が、決勝戦の手前まで残っていただけでも私は幸せでした。

これまで盛り上がってきた東方最萌トーナメントも残すところあと一戦。
最終戦は投票者として参加させていただこうと思います。

燃え尽きたー

2003/11/12

というわけで、本日は紅美鈴対パチュリー・ノーレッジの一戦です。
なんとか支援もアップ。
ここを死地と定めて、燃え尽きモードに入りたいところですが、なかなかそうもいかないものです・・。

2003/11/11

ゆゆ子様勝利っ。
ものすごい展開になってきました。今回も152対150という僅差を制しての勝利。

最果屋は悩みに悩んだ結果、霊夢に投票しました。
最後に応援できてよかったなあと。
そういえば、幽々子様の試合では毎回悩んでいるものの、まだ投票した事がない・・・。
(レミリア様→棄権→妖夢→霊夢)

これで、決勝は妖々夢キャラ対紅魔郷キャラの対戦となる事が決定。
主人公キャラがいなくなったのは寂しいですが、これはこれで一つの運命だったのかもしれません。

2003/11/10

美鈴が勝ち進みました。
次は準決勝で、パチュリーさんと対戦。
またも、立ちふさがる100年の魔女の壁(最果屋内イメージ)。
どうも、最果屋はパチュリーさんとは戦い続ける運命のようです。

最萌えが終ったら、のんびりといろんなキャラクターを描きたいですね(^^;
(・・とかいってますが、追い立てられないとなかなか描かない人間がここにいます)

ということで、今までの美鈴絵をまとめて、特設ページを作ってみました。
当日支援も撃ちたいのですが、時間が取れるか微妙なので・・。

今日の試合は、霊夢とゆゆこ様。
正直、ものすごく微妙です。むしろ、どちらが勝ってもいい気持ちです。

しいていうと、数々の激戦を制してきた幽々子様がどこまでいけるのか見てみたい気持ちがある分、幽々子様よりかもしれません。
これも、ある意味最萌え効果ですね。

2003/11/9

引越終了
投票時間あと10分
もう神に祈るしかできません。
美鈴がんばれー。

2003/11/8

3:35
支援アップ。
今から7時間後には引越しの車が。
というわけで、可及的速やかにPCを梱包します・・。
引越し先でも、PCをさくっとセッティングして復帰したいところですが、どうなることでしょう。

美鈴に皆さんいろんな武器を持たせているので、今回は私も。
門番といえば、ポールアームかなあということで。

私は、美鈴のネタ関係の二次創作が好きなので、できれば私も笑える支援を出したいのですが、どうもそういうスキルはないので、せめて積み重ねのある普通イラスト支援したいと思います。


あ、サークルは落選でした。
全然別ジャンルの友人が受かったら、委託させてもらえないかのう・・。

2003/11/7

なけなしの時間を、妖々夢に費やしてしまいました。
目標との距離を詰めて撃つと威力が上がるんですね・・。
レティとか、橙は明らかに短時間で撃破できるように。
やっぱり霊夢針が好き。クリアできないですが。
最近引越し準備で体ばかり使っていたので、目が長持ちして結構な回数プレイしてしまったのでした。
・・支援は。

密かに苦手だった橙の飛翔清明(当然Easy(笑))のこつがわかって霊夢ならほぼボム無しでいけるように。
でも、今日は何故か妖夢でものすごく削られたのでクリアはならず。


激戦となった巴戦を制したのは、幽々子様。
三人ともが、一度はトップに立つという見ごたえのある展開。
レティも敗れたとはいえ、試合時間の半分を支配したのは黒幕の面目躍如といったところ。
その盛り上がりを示す上で面白かったのは、二位となった妖夢の票は二回戦と同じ106表だったという事実。
(二人から三人に参戦者が増えたのにも関わらず)
幽々子様にいたっては更に16票伸ばし、レティも90票と妖夢に16票差につめよっているのです。
・・なんだか数字マジック。

幽々子様はここまで三試合、どれも劇的な試合を勝ち残ってきて、かなり存在感を増してきていますね・・。

何故か3面ボスと5面ボスを積極的に支援している最果屋ですが、妖夢が敗れた今、最後の砦は美鈴ということに。


本日は、魔理沙対パチュリー。
魔理沙×パチュリーという人気カップリングの対戦で、多くの方の頭を悩ませているようです。
アリスファンの動向がこの試合の鍵になるのでは、という噂をどこかで目にしたのですが、
最果屋としては犬猿コンビでアリス×魔理沙でしょうか。
いや、今はカップリング投票でなく

・・・魔理沙×アリスなんですけども。

今日は、ちょこっとビールを(冬に向けてビール本の原稿も書かないといけないので・・)
日本人にも違和感のないビールの多いドイツにおいて、もっとも不思議なビールといえそうなベルリナー・ヴァイセをいただきました。
ベルリンの伝統的なビールで、軽いアルコールと乳酸の香りと酸味が特徴。
シロップを混ぜて赤や緑にして飲むのが普通なんだそうな。

シロップなんてないのでそのまま飲んでますが、気軽に飲めて楽しいビールです。

2003/11/6その2

とはいったものの、考えれば考えるほど、もう時間なんて残ってないので、やっぱり美鈴支援を少しでも進めることにしました。
・・でも、巴戦の支援の嵐は溜息もので、その隅っこにでも加わりたくはあるのですが。(未練)

以前描いた美鈴寒冷地仕様の全身版にトライ。
やっぱり、あまり可愛くないデザインだのう・・門番っぽさでは負けてない気もしますが。
というか、清書して色のせる暇があるのか。


2003/11/6

残されたわずかな時間は美鈴支援に。
と思っていたはずなのですが、目の前のお祭の誘惑はあまりにも・・。

私は、妖夢か幽々子様支持ですが、どちらにするかがあまりにも微妙。
最近の幽々子さま株の急騰はかなりのものがあります。
難点は描きにくい事ですが・・。

ザ・黒幕(わかる人いないだろうなあ・・)ことレティはトーナメントに入ってから、チルノと中ボスさんを交えての関係が楽さがわかってきたところ。
・・でも、今はまだ霊々子様、妖夢、妖忌じじあたりの関係の方が私の中では大きいのです。

2003/11/5

租界について、教えていたいてしまいました。
ありがとうございます。

租界というのは、治外法権的な場所・・。
そういえば昨日の日記では、なんでフランス租界の話になるのかという説明がすっぽり抜けていたのですが、
美鈴のテーマである、「明治十七年の上海アリス」のイメージが、上海のフランス租界とのことだったので。
なせ、華人小娘にフランス租界。
そして清仏戦争の年の。
美鈴には、そういうイメージがあるのかなあ・・とか、つらつらと考えていたら、頭がぐるぐると。

以前から美鈴のテーマなのにアリスとはこれいかに、とか思っていたのですが、さらにアリスステージが人形租界の夜というのは、三面ボス同士の不思議な符合ですね。
いや、MMR的な符合というか。

リアル引越し日程が土日に決定。
・・美鈴の三回戦に直撃。
私はルーミアの力を見誤っていて、一回戦のルーミアの勝利にはかなり驚愕したのですが(すいません)、
そのルーミアが、二回戦で十分に休んで来るわけですから、なんというかものすごく不安・・。

残りの時間は、なんとか美鈴支援に。
もう少し、支援になりそうなものを描かないと・・・。

これは、ぐるぐるした頭の中で生まれた、「美鈴は実は元は人間だったんだよっ」仮説にまつわる絵(の線画)。
・・・元人間は、巫女は食べてもいいとか言い伝えないと思います。

2003/11/4

やっぱり、間に合わなかった・・・。
最萌えは一対一のトーナメントですが、私のような手のおそい人間の場合、投下できる支援は数試合に一枚。
さもないと二兎も三兎も追ってるうちに自滅するわけで、そういう意味では支援できるのは6人くらいのうち一人なのかもしれません。
アリス戦については、トーナメントが始まる前からイメージも実作業も進めていたので、数撃てましたが・・。

今日の試合はメルラン対美鈴。美鈴がメルランを下しました。
私は美鈴に投票したわけですが、結構悩んだ末の決断。
アリスと美鈴は直接対決でもなければ、必ず投票するだろうなあと、トーナメントが始まる前には思っていたのですが。

シリアスでもコミカルでもいけるメルランやプリズムリバーさんのお家の魅力は、この大会の中でずいぶん大きくなったような気がします。
少なくとも、私内では。


美鈴は中国というあだなに限らず、オフィシャルでも華人小娘なので、当然中国風なイメージですが、
赤い髪とよく見ると青い瞳、服装も多少の中華風味はあるものの、結構西洋風。
なので、むしろ東洋人の中にいると、異人さん風に見えるんだろうなあと思います。

とイメージを膨らませてきたところで、フランス租界ってなんだろうという自分の無学ぶりにがっくり。

2003/11/3

今日の最萌えは魅魔様対魔理沙。
結果は、魔理沙の勝利だったわけですが、個人的に注目すべきは魔理沙・アリス支援の充実度(笑)
アリスの試合がない分楽しませていただきました。

既に始まっている明日の試合はメルラン対美鈴。
支援絵を描けるか微妙です・・。

2003/11/2

最果屋の一回戦の投票結果。
4勝4敗4棄権
きれいではありますね・・。
棄権は、どうしても決められなかった場合とか、投票に間に合わなかった場合とか。

10/17(支援)十六夜 咲夜×
10/18棄権--
10/19(支援)博麗 霊夢
10/20魂魄 妖夢
10/22レミリア・スカーレット×
10/23棄権--
10/24棄権--
10/25棄権--
10/27(支援×4)アリス・マーガトロイド×
10/28メルラン・プリズムリバー
10/29(支援)紅 美鈴
10/30×

他の方の支援や投票を見ていると、時には同じ陣営だったり、時には相手陣営だったりで、
「あ、今回はこの方は味方なんだ」とか思ったりして面白いです。

今日は、西行寺幽々子対魂魄妖夢の主従対決。
出かける前に投票しようかと思いながらも、悩んで保留したところ、見事に投票に間に合わず・・。
結果を見れば、106対106の同数。
・・すごいですね。

早く帰ってきて投票していればとも思いますが、一方で、投票していたらこの結果はなかったんだなあ、とも(いや、それは何か違うだろう・・)。
これからの後半戦に向けて、一票の重さを痛感させる一戦でした。

今回の支援では「櫻に集いしれぎおん」さんの一連の漫画がはまりました。




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