2006/2/28


あれ、シュタインベルガーおいしい。
ちょっとびっくり。
土曜日に二本かってきたのの二本目ですが、500円の価格差がここまで効くとは。

シュタインベルガーを甘く見ていたわけではないのですが、有名な畑なのでその分割高になってるかもなーと思っていたので。

ちなみにどれくらい有名かというと、「エリア88」という漫画で鋼鉄の撃墜王が愛飲していたくらい(笑)

> ビール。下戸だと飲む機会が少ないのですが、木のジョッキのお店ってあるんですかね?(エールとか)

返信激しく遅くなりまして、申し訳ありません・・

木のジョッキですかー。
確かに、ファンタジーものの漫画とか小説とか(ゲームブックとか)の挿絵とかで見かけますよね。
最近読んだ小説でも木のジョッキでしたが、
私が行ったことあるお店では見たことないです。

昔っぽい雰囲気を出そうとする場合には陶器のジョッキになることが多いようですね。
蓋付のジョッキとか。

木のジョッキのお店があったら、一度いってみたいですね。

2006/2/27


今日は何描くかなー、とか、暇な時に考えたりするのですが、何故か突然

ぱんだぱーん ぱんだぱーん ぱーんだだっぱやっ

という呪文のような歌が、脳内リピートされてしまい
(確かみんなのうたか何か・・)
パンダとパン屋さんを描く事に。

ということで、今日はヴィドフランスさんと謎パンダ(^^;

2006/2/26



まったくもって落書き。
服を考えるところで、ゼロの使い魔風になったりしましたがー(^^;

Fateという単語は、運とか運命とかいう意味らしいですが、
昨日、つらつらとFate関係の記事を読んでいて、はたと気付いたんですが、
フェイトというと正義の味方ですね。NOVA的に。

内容を考えても、違和感ないというか、むしろそのまんまな。
まあ、探偵は関係なさそうですが(笑)

2006/2/25


エース連載のCanvas2は、次号最終回とのこと。
終わってしまうのは寂しくもありますが、今回も面白かったし、話の筋としては順当なところ。
日記によれば、コンプエースでの番外編連載は続くようなので、まだまだ寂しがるのも早いようで。

以前、日記でも書いた気のするドイツワインの扱いをやめてしまった酒屋さんに久しぶりにいってみたところ、ひっそりとドイツワインを置いていました。
今日はワインを買いに行ったわけでもなかったので悩んだのですが、ここで買わないで、また扱いをやめてしまっていたら、きっと後悔するよなあ・・ということで、二本も買ってしまいました。
ファルツの1500円のリースリング・カビネットと、シュタインベルがーのQBA。

洗うの面倒といってたのに、結局ワイングラスを出すはめになりましたとさ。

久しぶりのドイツワインは、やっぱりおいしー
これだけ飲めて1500円は意外とあたりじゃないだろか。
まあ、最近飲んでなかったので、なんともいえないところですがー。

2006/2/24

ふむ。

微妙に私信ですが、
帰り道途上に、九頭龍のある店発見。クトゥルーでなく。


2006/2/23

気合を入れて絵を描く時は、また話が違うんですが、
普段の落書きは、好きな音楽をかけつつ、時々脱線して本とか読みつつ、描いていたりします。

で、最近ついつい読んでしまうのは20日の日記でも書いた「おせん」。
日本文化の強い漫画なので、ついつい食べたくなるものも日本食。飲みたくなるものも日本酒に。

私はうちで何か飲むとなると、基本はビールで、
友達と飲む時もあまり日本酒にはいかないのですが、今日は自然と日本酒が飲みたく。
たまたま今日は、以前大阪と京都で買ってきた盃を使ってみようということで買ってきたお酒が余っていたので、少し飲んでみることに。

問題は飲む器。
日本酒用のとっておきの器は、その京都で買ってきた漆の盃なんですが、気楽に飲むには大仰だし、描きながら飲むには、あまりにも危なっかしいので他の器を選ぶことに。

選択肢
タンブラー、ロックグラス
・・どうも、お酒は底が丸い器で飲まないと駄目な気がする。

選択肢
ワイングラス
・・まあ、いいんですが、大仰度ではあまし変わりなく。洗うのも大変だし。

選択肢
ビールグラス
・・ビールグラスは、ふちが厚ぼったいのが多いので今ひとつ。
あと、ビールの銘柄専用グラスはロゴが派手に入っているので、ビールを飲む時にはそれが楽しいのですが、お酒を飲むには野暮ったい気がしてくる不思議。

選択肢
湯のみ
うちの湯飲みは厚ぼったくてごつい湯のみで、今日のお酒は一応吟醸なので、今ひとつピンと来ない・・
というか、そんなに飲みません(笑)

・・と、ぐるぐる悩み始めるときりがないモードに(^^;

量が少ないのが難点なのですが、結局、レピシエさんの中国茶用の茶杯を使うことに。
最近あまり使ってなかったのですが、かすかに色づいたお酒の底に浮き彫りのお茶の葉が浮かび上がって綺麗。
・・いや、本当はお茶の色で楽しむべきものなんですがっ

まあ、日本酒の問題は、おいしい料理が食べたくなることですね(^^;

2006/2/22

いつのまにか、夏コミ申し込み時期だったわけですが、今回は最果屋個人の申し込みはなしで、友人のところで申し込んでいます。
受かれば私もいろいろと描く予定・・というか、受かってから描いても間に合わないので、どのみち描く事になるわけですが。
まあ、落ちたら仲間内用同人誌に・・ある意味、とても同人誌らしい同人誌ともいえます(^^;
今回はビールの本なので、委託という選択肢はありません(笑)

2006/2/20

料理漫画であれ、麻雀漫画であれ、面白い漫画に必要なものというのは、まず漫画として面白いことだと思います。
でも、それを前提とした上でいうと、料理漫画は多少薀蓄よりなくらいが心地よいバランスな気もする。

で、先週末は「おせん」1〜10を読みました。
食べ物屋を舞台とするこの漫画は、漫画力が薀蓄的なものとがっぷり組んでる感じのする面白い漫画だなあと。

そういえば、これを読むようになると、そろそろイブニングで読むものが四つに。
餓狼伝が一時期のテンションなら、買ってしまうところですが・・。

2006/2/19


今日のビールはクロムバッハー。
比較的手に入りやすいドイツのピルスナーです。
(といっても、仙台では売ってませんが・・)
私も気付くとビールグラス蒐集が趣味になっている気がするのですが、初めてビールの専用グラスを買ったのがこのクロムバッハーでした。
細長いタイプの典型的なピルスナーグラスです

2006/2/16


今日のビールはシュパーテンのヘル。

ミュンヘンのこの手のビールは、ジョッキで樽生をいただきたいものです・・
私は何故か、デュベルのグラスで飲んでおりました(^^;
(単にジョッキを洗いそびれていただけなのですが)

冬コミで東京行った時に、バーデンバーデンさんでホフプロイハウスの小ジョッキを買ってきたので、それを使いたかった気もするのですがー。

2006/2/14

世間的には、男性はチョコレートを買ってはならない日。
そういえば、当日ではないですが何年か前にバレンタインのチョコレート売り場に単身で乗り込んだことがありました。
・・いや、ひとがいなくなった瞬間を狙って(^^;

某本で紹介されていたショコラ屋さんミシェル・ショーダンが仙台に来ていたので・・


去年の今日、というか明日は前代未聞の一日七枚更新をした日でした。
うーん、今年同じシチュエーションだったら、時間がとれなくて悔しい思いをしてただろうなあ・・というか、どうして去年はあんなに時間があったのか(^^;

2006/2/12


10日に単行本の発売された「PiaキャロットへようこそG.O.」コミック版から久我原美森さん。
(コミック版と明記してしまうのは、ゲーム版ではでてこない制服だから。
気付けば、コンプティークの連載はもうゲームの制服になっておりますね)

北川さんと二人セットで、なんかお兄さんお姉さんのような存在。
というか、この二人にはそういう話とかないのだろか。とそこはかとなく期待。

2006/2/10


またも「ななついろドロップス」話など。

和風喫茶らいむらいとの娘さん小岩井フローラさん。
Peace@Piecesのライムライトとは制服のデザインが違うようですね。
和風デザインも可愛いですが、ぴすぴす版のも似合いそう。

と思って描いてたのですが、激しく似ない・・

性格面も意外と奥深そうなので、密かに期待してます。

というか、竹内部長の話の時も書きましたが、私は喫茶店の娘さんというものに弱すぎ(^^;

2006/2/8



ななついろドロップスのキャストが発表されておりました。
メインヒロインすもも役は佐本 二厘さん。
私内では、はぴねすで渡良瀬準役を好演していた人として有名なので、印象としてはかなり違うすもも役をどう演じてくれるか楽しみ。

というわけで、今日はすももと準・・と書くと、はぴねすのすももみたいですね・・
ななついろドロップスのすももとはぴねすの準です(^^;

2006/2/6

帰ってきましたー。

豚骨ラーメン食べたり岩国蓮根食べたり、閉店間際にローレライに滑り込んでビール飲んだり、チュニジア料理屋行ったりしておりました。
あとは・・一応仕事しておりました(当たり前です)

移動時間は、思い切り本読むぞーとか思ってたのですが、眠ってる時間の方が長かったです・・

読んだ本は主に「ゼロの使い魔1〜6」
結構前から一巻の表紙が気になってたのですよね。
[ 五巻あたりまで読んでの感想は
・・ルイズが可愛くなってしまってつまらんっ(笑)
まあ、好き好きなのでしょうが(^^;

六巻は、今回はたまたま気持ち的に余裕があるときに読んだので、これはこれでありかなあなんですが、
ちょっと楽しいものでも読みたいなあという時に読んでたらきついかも。

というか、ここでこれをやるのに、先の大爆発で死者が出なかったことにする必要があったのじゃろうか。
もともと、「意外とさらっと人が死ぬ小説なんだなあ」と思ってたので、「あれ?殺さないんだ」だったのですが、
六巻での、この殺伐ぶりはどうしたことか。

ハリポタを意識している所は多々あるのだろうけど、巻が進んで序盤の楽しさとは違う方向に進んでいく所も似ているのかも。

でもまあ、七巻は発売日に買うと思われます。
]




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